妊娠中のインフルエンザ予防には、にんにく玉本舗のにんにく玉で!
妊娠中はお腹の赤ちゃんに悪い影響があってはいけないと、レントゲンはもちろん市販の薬
を飲んだり、お医者さんにも飲み薬は制限されちゃいますね
でも、いくら気をつけても風邪をひいたり、インフルエンザにかかったりしてしまうことも 少なくありませんね。
こんな時は、自分自身の身体に抵抗力をつけて細菌やウィルスに勝つことが一番安心な方法です。
風邪やインフルエンザの予防にはにんにくが効果的ですが、臭いが気になる方も多いと思います。


★にんにくは妊娠期・授乳期のお母さんは、積極的に摂りたい食品です。
にんにくには、各種のビタミン・ミネラルのほか、野菜の中では飛びぬけてアミノ酸が 豊富に含まれています。
その中でも、特ににんにくに豊富な必須アミノ酸の「ヒスチジン」と準必須アミノ酸とよばれる 「アルギニン」は胎児や乳幼児の成長に欠かせない栄養素だといわれています。
また妊娠期・授乳期のお母さんは、赤ちゃんを育てるためため、粘膜や神経の発育のため、 母胎や母乳を通して、大量のビタミンB群をまさに「カラダを削って」赤ちゃんに送っています。
特ににんにくに豊富なビタミンB6は一般の成人の一日の必要量が0.5~2mgなのに対し、 妊娠期・授乳期のお母さんには2mg~2.5mgが必要といわれています。
このビタミンB群の補給に、にんにくは最適の食品なんです!
